生活保護受給者で不正受給の割合が思わぬ少ないのはどうして??


生活保護受給者不正受給割合が思わぬ少ないのはどうして??
についての情報です。

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生活保護受給者で不正受給の割合が思わぬ少ないのはどうして??

 

2012年度の不正受給の割合は0・53パーセント
これは見つかった人だけの数字です。

 

まだまだ氷山の一角に過ぎません。
不正受給をしている悪い輩はまだまだ隠れています。

 

そもそも怠け者も不正受給で良いと思います。
働けるのですから。

 

不正受給の割合がこんなに
低い数字のはずがありません。

 

もっと必ず高いはずです。
桁も1桁も違います。

 

不正受給がなんでばれるのかは
基本的には内部調査と密告です。

 

さすがに密告されたらアウトですね。
結構プライバシーだなんだと言う割には
生活保護者が近隣の人に知られています。

 

ここが怖い所ですね。
不正受給をし、詐欺罪で逮捕された人もいます。

 

不正受給は絶対してはいけません
捕まりたい人はどうぞご自由にですが、
それ以外の人は不正受給して、
最終的に待っているのはバッドエンディングです。

 

ハッピーエンディングなんかはあり得ないのです。
良く逃げ切った物勝ちと言われていますが、
そう簡単に逃げ切れる物ではありません。

 

そもそも福祉事務所がターゲットを絞った時点で、
もう観念するしかないですね。

 

まあ、時既に遅し。
最初から不正受給なんかしなければ良かった・・・。
後から思っても遅すぎます。

 

最初から悪巧みをするから、
こういった結果になるのです。

 

悪い物は必ず成敗されます。
日本は司法国家です。

 

その為、決まられたルールの中で、
生活をしなければいけません。

 

それを破ると、
法律違反になります。

 

不正受給の割合を見てビックリしました。
私の知っている限りの情報と現実が
余りにもかけ離れていたからです。

 

まだ何度も書きますが、
あの数字は氷山の一角に過ぎません。

 

その為、不正受給している人は
それ以上確実にいるのは間違いありません。
悪い事を企てないで下さい。

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