生活保護受給者でタバコを吸う人は健康にもよくないのでやめるべき?


生活保護受給者タバコ吸う人健康にもよくないのでやめるべき?
についての情報です。

スポンサーリンク

生活保護受給者でタバコを吸う人は健康にもよくないのでやめるべき?

生活保護受給者の中には当然、
タバコを吸う人もいますよね。

 

しかし、これがヘビースモーカーだと、
生活費がかなり圧迫されてきます。

 

タバコは1箱400円以上します。
25箱で1万円。

 

このラインが生活保護受給者の方に
デットラインではないでしょうか?

 

これがその倍、50箱だと2万円です。
2万円はさすがに痛いですよね。
2万円はかなり大きいです。

 

生活保護受給をきっかけにタバコをやめる人もいますね。
大事なお金はそんなにたくさん貰えませんからね。

 

たくさん貰えない中、
何を削っていけばいいのか?

 

答えはタバコやお酒です。
タバコやお酒は吸ったり、
飲んだりしなくても生きていけます。

 

逆に食料はしっかり食べないと、
栄養失調になりかねません。

 

体調を崩す大きな要因になります。
ここが肝心要の所ですね。

 

食物は必ず食べないとダメです。
その為の生活保護費です。

 

逆にタバコは吸わない、お酒を飲まない、
そうすればお金が浮いてきます。

 

少ない生活費の中でお金を回すには
この様な決断が必要です。

 

生活保護から抜けた時に、
またタバコを吸えば良いですし、
お酒も飲めばいいのです。

 

一生、生活保護に頼る訳ではないですよね?
もう年老いてどうしょうもないと言う人達なら
仕方のない部分もありますが、
まだまだ若い世代は活路を見出だして欲しいですね。

 

全て福祉事務所に頼っていてはダメです。
何事も自分で考え、自分で行動する!
この繰り返しです。

 

そこで大きな花が開花する時もあるでしょうし、
その花はしぼんだままなのかもしれません。

 

しかし、自らアクションを起こすことで、
情勢は一気に変わります。

 

今回のテーマ、タバコ。
1箱・410円もします。

 

1週間で3箱程度なら、
常識の範疇ではないでしょうか?

 

これが1か月で30箱。
要は1日1箱だと12000円オーバー。
これではいけません。

 

何せタバコは吸わなくても生きて行けるのですから・・・。
タバコがなくても十分楽しい生活は出来ます

 

むしろ、タバコを吸わない事によって、
健康体を取り入れる事が出来ますよ

 

スポンサーリンク

この記事を読んだ方はこの記事も読まれています

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ