生活保護受給者がパソコン所有するのはいいのか??


生活保護受給者パソコン所有するのはいいのか??
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生活保護受給者がパソコン所有するのはいいのか??

生活保護受給者がパソコンを持つ事は
認められています

 

なぜならパソコンを使った
在宅ワークなどを行う人もおり、
パソコンを禁止しまうと、
福祉事務所が自分の首を絞める
事になるからです。

 

パソコンで収入を得てくれる
のであれば、福祉事務所として、
非常に助かります。

 

収入分を生活保護費として
支給しなくていい訳ですからね。

 

またパソコン以外にも、
プレステ3などのお金を生み出さない
娯楽の物の所有が認められています

 

基本的に福祉事務所の方から、
パソコンを使って仕事をして下さい
と言う事はありません。

 

パソコンを使って仕事をするか
しないかはあくまでも生活保護
受給者の判断です。

 

あまり生活保護受給者の人が
パソコンを使って、仕事をする
と言う話は聞かないですね。

 

生活保護を受給した段階で、
かなり疲労困憊の人が多い
ですからね。

 

自分からパソコンを使って
仕事をするという気力は
しばらくは起きないでしょうね。

 

なかなかそのあたりは
難しい判断です。

 

無理してお金を稼がなくても、
十分生活保護費だけで
生活は出来ます。

 

ただし生活の質と言う部分では
かなり落ちるのは否めません。

 

それでも福祉事務所から
お金を貰っているのですから、
贅沢は言えないですよね。

 

月に1回位はうな重は食べても
いいとは思います。

 

別にうな重じゃなくても、
好物を月に1回位食べても
罰は当たりません。

 

月1回の楽しみとして取って
おくのが、一番精神衛生上
いいと思います。

 

ここまで来ると、1杯のかけそば
レベルに近いですね。

 

しかしあの話は実は作り話
だったので、実際の話では
ありませんが、本当に
その位の感覚です。

 

月に1度食べたいものを食べる!
それでいのではないでしょうか?

 

本来働いている人であれば、
そんなに気にもせず、
好きな物を食べられますが、
生活保護受給者はそうはいきません。

 

パソコンで10万円稼げれば
いいですが、そんな仕事は
残念ながら、ほとんど
ありませんからね。

 

あったとしても、
その人のやる気の問題もあります。

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