生活保護を受けている20代の生活保護受給者が増えてきた?


生活保護を受けている20代生活保護受給者増えてきた
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生活保護を受けている20代の生活保護受給者が増えてきた?

生活保護を受けるのに
年齢制限はありません。
それも当然の事です。

 

子供がいる家庭ではその子供の
分まで生活保護費がでます。

 

つまり赤ちゃんも生活保護の
対象者となります。

 

育児にお金がかかりますから、
何らかの手当てを出している
市町村が多いです。

 

そして今問題になっているのが
20代の若者の生活保護受給者です。

 

20代、これからどんどん働き盛り
になっていく年齢です。

 

この年齢で生活保護を受給する
のは如何なものか?

 

当然やむ得ない事情の方もいます
から、そういう方は例外として、
働けるだけの力がありながら、
生活保護に甘えている人が今、
問題になっています

 

20代で生活保護は普通は
受けないですよね。

 

会社をさぼる、サボリーマンの
方がよっぽどマシです。

 

20代で体力は十分あるでしょう。
就職口もたくさんあります。

 

働こうと言う気持ちが
非常に薄いのです。

 

これが生活保護に頼る20代の
現状ではないでしょうか?

 

殆どの人は1回会社に就職
している人が殆どです。

 

そして社会の荒波に耐えきれず退職。
そのまま失業保険を貰った後に、
生活保護を受けると言う
完全に計算されたものです。

 

こんな事がまかり通っていい
のかと言う話になりますが、
これがまかり通ってしまっています。

 

当然、福祉事務所としては
働いて欲しいので、説得に
周期的に行きますが、
体調が悪いなど、何かと
理由をつけて働きません。
完全に税金泥棒です。

 

働けるなら働く。
これが当たり前の事です。

 

誰だって仕事をしないで
お金が入ってくるなら、
生活保護を受給します。

 

働く能力があるのなら、
働かなければいけません。

 

みんな疲れても、
仕事に行っているのです。

 

それを家で自堕落な生活をして
いるのは将来が暗いです。
生活保護は最後の切り札です。

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