生活保護の統計調査で受給者の多い・少ない地域がわかる??


生活保護統計調査受給者多い少ない地域がわかる??
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生活保護の統計調査で受給者の多い・少ない地域がわかる??

生活保護の統計調査はあらゆる機関が行っています
あらゆる機関だと余りにもアバウト過ぎるので、
公的機関です。

 

統計取るのも大変ですよね。
元のデーターは0から着手ですからね。

 

ただし公的機関には1人増える事にデーターが送られて来る為、
今はそれ程難しくはないと思います。

 

先述の0から始まるのは統計を取り始めた時の事です。
今は完全に共有ベース化されていますので、
簡単に統計を取る事ができます。

 

統計を取って行くと、生活保護の少ない地域、
多い地域が直ぐにわかります

 

特に酷いのは大阪市ですね。
その中で国内最大の生活保護受給者がいるのが西成地区。

 

何と4人1人が生活保護・・・。
勤労意欲が全くない人の塊がこの西成地区です。

 

昼間は公園で過ごし、夜は簡易休憩所で過ごす!
声を大にして言いたいです。

 

「工場でもなんでも良いから働け!!」
こういうと怠け者達は病気があるから、
無理等と言い出します。

 

生きて行く上でそれは病気になる人もいるでしょう。
しかし、この西成地区の生活保護の実態はほとんどが怠け者です。

 

なぜ生活保護を受けられるか?
不思議に思いますよね?

 

これは一部の病院が怠け者に対して、
就業不可と書いてしまうからです。

 

これ以上最強の武器はありません。
中々、ここの部分は本当に病気かもしれないので、
福祉事務所としてはおてあげです。

 

完全に怠け者がアドバンテージを握っています。
口コミの威力も凄まじく、
○○病院に行くと就業不可って書いてくれるよ。

 

そういう風に悪知恵の口コミが広がり、
この様な事態が起きています。

 

誰だって楽をして生きたいです。
そこを我慢して皆、働いてお給料を貰っているのです。

 

これは最低限のルールです。
本当に母子家庭等で生活に困窮している人もいます。

 

怠け者がいなくなれば、
もっと多く死活保護費が支給されることになります。

 

財政を圧迫しているのは昼間からお酒を飲んでいる人達の存在。
怠け者集団のあつまりです。
こんなところでパワーを注入されても困りますね。

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