生活保護の支給日は原則月初!受け取りは窓口か振込?


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生活保護の支給日は原則月初!受け取りは窓口か振込?

生活保護費の支給日は原則月初
すなわち1日です。

 

1日が土日祝の場合は前倒しで、
月末に支給されます。

 

通常は振り込みですが、
なぜか支給日に直接窓口で受け取る人が多いです。
特に大阪府はその傾向が強いですね。

 

窓口で貰ったお金は一体どこへ?
ほとんどの人が窓口で受け取り、
ある場所へ向かいます。

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そこは・・・パチンコ屋さんです。
いきなり税金で支給した生活保護費でギャンブルです・・・。
言葉がありません。

 

一体何を考えているのですか?
と思わず聞きたくなります。

 

税金を納めている人からしたら、
はらわたが煮えくりかえる程、
怒りのマグマは頂点に達する事でしょう。

 

甘い汁を吸って生活保護費を受けとり、
それを支給されたら即座にパチンコ。

 

こんな実態が国民全体に知れ渡ったら暴動が起きます。
間違いなくとんでもない事になります。

 

その種を生活保護受給者は自ら撒いています。
これにはもう完全に福祉事務所もお手上げです。

 

本来であれば、パチンコで勝った金額は
収入報告書に記載しなければいけません

 

ところがこの人達は記載しません。
なぜかと言うと余りの人数の多さに、
福祉事務所の調査が届かないのです。
これが真相です。

 

これには困ったものです。
パチンコには証拠がありませんからね。
ここが落とし穴ですね。

 

一方、競馬をやるとどうなるのか?
これは在宅投票システムを使ってするのと、
場外馬券場や競馬場で馬券を買うのとでは
大きく話が変ってきます。

 

場外や競馬場は幾ら勝とうが負けようが
誰もチェックしません。

 

一方、在宅投票システムの場合は
銀行口座にお金の動きが記載されます。

 

その為、負けても一時的に1万円のプラスになり、
最終的に負けても収入と見なされます。

 

余りにも不公平ですよね?
同じ金額で同じ収支でも在宅投票だと損をします。

 

そもそも保護費で競馬をすること、
事態間違っています。

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