生活保護のもらい方!生活保護の受給の確定方法??


生活保護もらい方生活保護受給確定方法??
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生活保護のもらい方!生活保護の受給の確定方法??

生活保護のもらい方。
これは結構簡単です。

 

資産0収入。
働く事。
困難

 

この3つの条件で十分生活保護の受給が受けられます
しかし、ここに大きな落とし穴があります。

 

働けるのに働らかない人が実に多い事。
福祉事務所はその対象者が通院している
病院に就労の可否を求めます。

 

ここで医師が仕事をする事は不可能と書けば、
生活保護確定です。

 

生活保護のもらい方です。
正にここが落とし穴なのです。

 

医師と患者の談合です。
早い話が長くかかっていれば、
医師とも仲が良く成る訳です。

 

そこで医師に就労不可にして下さいと言えば、
医師は働けれると分かっていながら、
就労不可と書きます。

 

これは社会一般的の道義上如何なものかのレベルですね。
常識の範疇は間違いなく超えていますよね。

 

医師を味方につけてしまえば、
意図も簡単に生活保護の受給が確定するわけです

 

とんでもない話ですが、実情はそうなのです。
困った物ですね。

 

生活保護のもらい方は色々ありますが、
この方法が究極ですね。

 

厳密な事を書くと、生活保護受給後に医療機関に
就労の可否の手紙が福祉事務所から届きます。

 

これが最終関門になるのですが、
医師とグルになってしまったら、
福祉事務所はお手上げです。

 

就労可否の所に否と書かれてしまえば、
生活保護は正式に確定します。

 

しかし、このシステムがかなり問題がありますよね?
普通に働ける人が生活保護を受給して、
その生活保護費でパチンコで遊ぶ、
普通に税金を納めている人がバカらしくなります

 

なんで、こんな人達の為に、
税金払わなければいけないんだ!!

 

普通の人はこう考えるのが妥当です。
そもそも生活保護は怠け者にお金を
支給するシステムではありません。

 

本当に生活に困窮している方を救済するシステムです。
これを悪用する人が後を絶ちません。

 

本当は働けるのに医師とグルになって就労不可。
もうこうなったらなんでもありの世界になってしまいます。

 

実際、今の生活保護の実態は正しく、何でもアリです。
これを防ぐには第三者機関が必要です。

 

例えば、病気の場合ですが、
このケースは区が指定した医師に診察してもらう等の
改善策が早急に必要になってきます。

 

これをやれば、生活保護受給者は半分以下に減る筈です。
自治体の対応策が後手に回り過ぎなんですよね。

 

先手必勝でいかないと、福祉事務所の今の苦しい立場は
何一つ変わる事は今のままならないですね。

 

そういう厳しい現実になってしまっているのを
ヒックリ返すのは無理ですね。

 

もう少し踏み込んだ改革が必要です。
今の福祉事務所の考え方は仕方ないか?
と考えてるとしか思えません。

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